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ページ番号:72741
更新日:2026年6月16日
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トピックスに掲載した過去のお知らせ一覧です。
令和8年5月29日(金曜日)早朝、JA常総ひかりがトップセールスを行い、堤代表理事組合長、野村八千代町長をはじめとする関係者が登壇し、地域の名産品のタカミメロンをPRしました。登壇した野村町長は、「今年もさっぱりとした上品な甘さのおいしいメロンができた。八千代町のメロンの栽培の歴史は110年の歴史があるといわれており、その中で品種改良を繰り返しながらこの味にたどり着いた。皆様のお力で消費者のもとへ届けてほしい。」とコメントされました。堤組合長からは、「生産者の栽培技術は完璧なものになっており、今年度も自信をもってお届けできるメロンができた。異常気象や生産資材の高騰、中東情勢による資材の供給不安定化等、生産現場にとって厳しい状況が続いている。安全・安心な農畜産物を安定的に届ける責任を果たすために、再生産可能な価格形成に御協力をお願いしたい。」と呼びかけがありました。イベント終了後には参加者にカットメロンの試食が振舞われました。
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令和8年5月19日(火曜日)早朝、JA北つくばがトップセールスを行い、川津代表理事組合長、大塚桜川市長をはじめとする関係者が登壇し、地域の名産品のこだますいかをPRしました。川津組合長からは、「全ほ場で試割りを行い、糖度12度以上のものだけを出荷しており、すべての商品に自信をもっている。皆様のお力をお借りしながらJA北つくばのこだますいかをより多くのお客様に届けていきたい。」と呼びかけがありました。大塚市長は「シャリ感と冷蔵庫に丸ごと入るサイズ感がこだますいかの特徴。市場の期待に応えられるよう、産地一丸となって生産に取り組んでいく。」とコメントされました。
また、来年から本格出荷を予定しているJA北つくばオリジナル品種の「あまRich」の展示が行われました。
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令和8年5月16日(土曜日)、豊洲市場隣接の商業施設「豊洲千客万来」にて、今が旬のメロンや初夏ねぎ、ピーマンの販売PRを行いました。今回は新たにピーマンすくい、ねぎくじ引きといったアトラクションのほか、産地のオリジナルキャラクターの着ぐるみが複数登場し、会場を盛り上げました。
また、茨城県産米の認知度向上に向け、「にじのきらめき」、「ゆうだい21」「コシヒカリ」、県育成品種「ふくまる」の4種類のお米の食べ比べを実施し、約200名の方に本県産米を味わっていただきました。
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令和8年5月14日(木曜日)午後、大田市場事務棟にて、茨城果実研究会がメロンの品質規格調査を行いました。参加した会員市場や県関係者は、入荷した県内外のメロン11箱を抽出し、箱詰めの状態やメロンの品質などを調査しました。調査結果は県内の各産地に情報提供され、茨城県産メロンの品質向上に活用されます。
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令和8年4⽉13⽇(月曜日)早朝、JA常総ひかりがトップセールスを⾏い、堤代表理事組合長、猪瀬園芸部会連絡協議会⻑をはじめとする関係者が登壇し、はくさい等の春野菜をPRしました。
堤組合長からは、異常気象や国際情勢の影響により、生産現場が厳しい状況にあることを説明
たうえで、「安全・安心な青果物を安定的に供給することが産地の使命。適正価格への理解を
願いしたい」と呼びかけがありました。猪瀬会長は「はくさいの全国有数の産地であり、大消費地
に近い立地を生かして新鮮な青果物を届けていく」とコメントするとともに、JA常総ひかりの
テーマソングを披露し会場を盛り上げました。
会場には旬の野菜を積み上げた野菜タワーが展⽰され、イベント終了後に参加者へ配布されました。
また、サラダ感覚で食べられる新しい食べ方の提案として配布された「無限はくさい」の試食も好評でした。
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令和8年2月26日(木曜日)早朝、JA新ひたち野がトップセールスを行い、矢口組合長、井坂部会長をはじめとする関係者が特産品のにらをPRしました。登壇した矢口組合長は、「日々の厳しい検査をクリアした、肉厚でおいしいにらをぜひご賞味いただきたい」、井坂部会長は「目ぞろえや検査を行い間違いない品物を届けられるよう努力している。今後ともよろしくお願いしたい」とコメントされました。イベント終了後には、参加者ににらが配布されました。
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令和8年2月27日(金曜日)午後、大田市場事務棟にて茨城果実研究会がいちごの品質規格調査を行いました。参加した会員市場や県関係者等は、当日入荷した県内外7産地のいちご14箱について、パック詰めの状態やいちごの品質等を調査しました。調査結果は県内の各産地に情報提供され、茨城県産いちごの品質向上に活用されます。
