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ページ番号:72451
更新日:2026年9月1日
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かんがい期・非かんがい期を問わず、水田の給水用蛇口を中心に土地改良施設の盗難が多発しております。
茨城県内では、金属製バルブの盗難が発生しており、令和7年度には58件、被害総額576万円の被害が確認されています。今年度も引き続き盗難被害が相次いでいます。
また、この他にケーブルの盗難も発生しております。
土地改良区組合員、耕作者の皆様におかれましては、一層の盗難防止対策をお願いします。
盗難が発生した場合には、警察に被害届を提出するとともに、管轄する農林事務所または土地改良事務所への報告をお願いします。

