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茨城県では、県内の医療機関における医療安全対策の促進を図るため、医療従事者の方々などを対象とした「茨城県医療安全研修会」を開催します。
ダウンロードできなかった場合、令和8年1月6日(火)のご連絡まで対応いたします。回答は令和8年1月9日(金)までにいたします。
https://apply.e-tumo.jp/pref-ibaraki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=82342

※研修受講に際して、ご注意いただきたいこと
・研修会の録音・録画・撮影・ダウンロード等は一切禁止いたします。本研修会の内容及び研修会で配布等し
たすべての資料について、SNS等の他媒体転載や研修目的外での利用は、絶対に行わないでください。
・企画内容、時間などは予告なく変更になる場合があります。
・天災その他やむを得ない不可抗力の事態が発生した場合には、当日でも研修会を中止することがあります。
・オンライン参加の視聴URLは、参加お申込み者限定でお知らせしております。第三者との視聴URL、パスワ
ード等の共有や開示、貸与、譲渡、拡散はお控えくださいますようお願いします。
・配信中のインターネット環境によっては、画像・音声の乱れが生じることがあります。Wi-Fiなど高速通信
環境の下、電波の安定した場所でご視聴ください。
・研修会にオンライン参加するためのインターネット接続やパソコン環境等は、参加者側においてご準備くだ
さい。
・オンライン参加者側のインターネット接続やパソコン環境の不具合により、研修に支障が生じても対応はで
きません。
・研修会の様子は、事後に茨城県が運営・管理するホームページ等で写真を掲載したり、公式SNSで紹介する
場合がありますので、ご了承ください。
・お車での対面参加者の方は、到着の際、会場近傍の駐車場入庫で時間を要する場合がございます。ついて
は、周辺駐車場の利用もご検討ください。
・お車での対面参加者の方は、お帰りの際、会場近傍の駐車場からの出庫で混雑が予想されます。出庫方法は
会場内でもお知らせはしますが、あかかじめメール本文でのご案内とメール添付の資料等をご確認くださ
い。
この度は、「令和7年度茨城県医療安全研修会」にお申込みいただき、誠にありがとうございました。
12月23日(火)に、申し込まれた皆様あてにレジュメ資料のダウンロード、当日の駐車場利用やオンライン参加の視聴方法などのご案内をするメールをお送りしました。
メール送付先は、申込時にお預かりしたメールアドレスです。万一、メール不着の際は、次の連絡用フォームにてご連絡いただければ幸いです。
1月6日(火)のご連絡まで対応いたします。回答は1月9日(金)までにいたします。
https://apply.e-tumo.jp/pref-ibaraki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=82353

今後、研修会当日までにリマインドのメールを差し上げることがありますので、あらかじめご了承願います。
・期日:令和8年1月12日(月)13:00~16:00(12:15開場・YouTubeによるライブ配信開始)
・申込締切:12月19日(金)
・開催方式:ハイブリッド開催「会場」及び「YouTubeによるライブ配信」
・参加費:無料
※オンライン参加の際の通信料は視聴者負担となります。
・対象者:県内の病院、診療所、助産所などにお勤めの方
・定 員:〈 会 場 〉200名(ザ・ヒロサワシティ会館小ホール / 茨城県水戸市千波町697)
〈オンライン〉300名
※いずれも定員になり次第締切
・スケジュール
13:00~13:05 開会・主催者挨拶
13:05~14:20 講演 鈴木 広道 氏
「茨城県感染症対策支援センター及び県内の感染症対策・感染症診療について」
(茨城県感染症対策支援センターの概要、茨城県内における感染症対策等)
14:20~14:40 県からのお知らせ
14:40~14:55 休憩
14:55~15:55 講演 菅野 勝司 氏
「医療機関における感染対策の要点」
(レジオネラ症に関する医療機関における対策、疥癬への対策、実施が必要な環境清掃等の
ポイント等)
16:00 閉会
・ご記入いただく個人情報は、主催者からの事務連絡のほか、参加者名簿の作成に利用させていただく場合が
あります。
・撮影した写真は、県のホームページで使用する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
いばらき電子申請・届出サービスから、必要事項等を登録の上、お申し込みください。
※ 対面参加用とオンライン参加用でリンク先が異なりますので、ご注意ください。
対面参加申込フォーム用二次元コード

オンライン参加申込フォーム用二次元コード
・受講証の発行は、対面参加で受講後のアンケートに回答していただいた方に限定させて
いただきます。
・オンライン参加の方には受講証の発行はいたしません。受講証をご希望になる場合は、「対
面参加」でのご参加をお願いします。
※ 対面参加とオンライン参加の両方に申し込むことはできません。
お申込み前に必ずご確認ください。→オンライン参加について(PDF:288KB)
ザ・ヒロサワ・シティ会館のホームページをご覧ください。→アクセスはこちら(外部サイトへリンク)
・千波公園・ザ・ヒロサワ・シティ会館前駐車場をご利用ください。なお、駐車台数には限りがあります(普
通車422台、大型車15台)。できるだけ公共交通機関の利用か、乗合いをお願いします。
・千波公園・ザ・ヒロサワ・シティ会館前駐車場が満車の際は、周辺駐車場をご利用ください。
| 年度 | 期日 | 開催概要(場所・参加人員・内容) |
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平成 24 年度 |
H25年1月30日 (水曜日) |
県民文化センター大ホール |
| 看護師等496人 | ||
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薬の副作用と予防対策 多剤耐性アシネトバクターアウトブレイクへの対応 多剤耐性菌のアウトブレイクにみる日常の院内感染対策の重要性 |
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平成 25 年度 |
H26年2月2日 (日曜日) |
県民文化センター大ホール |
| 看護師等575人 | ||
|
医療機関におけるメディエーションについて 医療事故情報収集等事業の現況について つくばセントラル病院における医療安全管理の取組について |
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|
平成 26 年度 |
H27年2月1日 (日曜日) |
県民文化センター大ホール |
| 看護師等609人 | ||
|
最近の医療安全対策の動向 国際的な感染症危機管理-エボラ出血熱の現状と対策 個人防護服着脱のポイント |
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|
平成 27 年度 |
H27年11月15日 (日曜日) |
県民文化センター大ホール |
| 看護師等423人 | ||
|
医療事故調査制度について クレームを減らす工夫 -医療相談の事例から- 組織的な医療安全の取組 安全文化の醸成に向けて |
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|
平成 28 年度 |
H28年11月20日 (日曜日) |
県民文化センター小ホール |
| 看護師等202人 | ||
|
麻しんについて 医療機関における麻しん対策 |
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|
平成 29 年度 |
H29年12月3日 (日曜日) |
県民文化センター小ホール |
| 看護師等168人 | ||
|
輸血用血液製剤の取扱について 医薬品副作用被害救済制度について |
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平成 30 年度 |
H30年12月2日 (日曜日) |
県民文化センター小ホール |
| 240人(医療機関関係者226人、保健所等14名) | ||
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AMR(薬剤耐性)対策アクションプランとその展開 なぜ?から始まる謎解き感染対策 |
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平成 31 年度 |
R1年11月24日 (日曜日) |
ザ・ヒロサワ・シティ会館小ホール |
| 176人(医療機関関係者163人、保健所等13人) | ||
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事例から学ぶ医療安全 県立中央病院における医療安全管理の取組について |
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令和 2~4 年度 |
不開催 | |
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令和 5 年度 |
R6年2月22日 (木曜日) |
オンライン配信 |
| 視聴者数79人(医療関係者、保健所等) | ||
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薬剤耐性(AMR)アクションプランを踏まえた薬剤耐性菌対策 薬剤耐性(AMR)アウトブレイクに備えた感染管理 |
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令和 6 年度 |
R6年12月8日 (日曜日) |
ハイブリッド開催 会場(ザ・ヒロサワ・シティ会館)/YouTubeによるライブ配信 |
| 会場参加者:154名、オンライン申込:92名 | ||
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医療安全管理体制と事故調査 臨床検査領域における安全管理と品質管理 |