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ページ番号:75503
更新日:2026年10月1日
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収入証紙による申請手数料等の納付のキャッシュレス化について、よくある質問と回答を公開しています。
キャッシュレス決済について
Q1.キャッシュレス決済ができるのは、何の手続ですか。
Q2.現金は使用できないのですか。
窓口納付(POSレジ)について
Q4.電子マネーの残高が足りない場合、チャージはできますか。
Q5.クレジットカードで支払う場合、暗証番号の入力は必要ですか。
Q6.クレジットカードで支払う場合、支払い回数は選べますか。
Q9.士業の方などが代理申請を行う場合、当該代理人名義のクレジットカード等で納付することは可能ですか。
Q10.団体等の方が、複数人分をまとめて納付することは可能ですか。
Q11.今後も繰り返し申請する予定がある場合、当該予定分も含めて納付できますか。
Q12.他のPOSレジ設置機関が所管している手数料等についても納付できますか。
Q13.手数料が高額になりそうですが、いくらまで決済できますか。
Q16.1回の決済で複数件をまとめて支払った場合、レシートを個別に発行することはできますか。
Q17.誤って決済してしまった場合、取消・返金はできますか?
収入証紙について
Q19.窓口では、キャッシュレスでないと支払うことができませんか。
Q20.購入済の収入証紙を還付したいのですが、どのような手続が必要ですか。
収入証紙でお支払いただいている手数料等が対象になります。
窓口によって利用可能な決済ブランドが異なります。
全てのPOSレジに共通する決済ブランドは以下のとおりです。
あらかじめ、いずれかの手段をご用意いただくよう、お願いいたします。
窓口では電子マネーの残高のチャージはできません。
あらかじめ残高をご確認ください。
暗証番号またはサインが必要です。
一括払いのみです。分割払いやボーナス払いは選択できません。
決済ブランドの組み合わせはできません。いずれか一つのブランドを選んでください。
システム手続上、組み合わせて支払うことはできません。一つの方法により納付してください。
可能です。ただし、過誤納等の場合に還付を行う場合は、本来の納付義務者に対して行います。
可能ですが、発行されるレシートは1枚ですので、複数のレシートが必要な場合は、個別納付をお願いいたします。
納付方法については手続により異なりますので、納付前に手続所管課にお問い合わせください。
できません。申請等の都度、納付してください。
できません。原則として、申請等を提出する機関に設置されているPOSレジにより納付してください。
なお、手続により異なりますので、詳しくは申請手続を所管する所属にお問い合わせください。
名義人ごとの与信額の設定により上限額が異なり、一概には言えませんので、各決済ブランドごとにご確認ください。
再交付はできませんので、大切に保管しておいてください。
キャッシュレス決済の場合は、レシートの発行になります。(インボイス制度にも対応しています。)
領収書は発行できませんので、あらかじめご了承ください。
レシートは一回の支払いに対して発行されるため、複数件の処理で個別にレシートが必要な場合は、個々に決済していただく必要があります。
決済ブランドによって取消できるものと取消できないものがあります。
取消できない場合、県に入金されたことを確認してからの返金のお手続きとなりますため、返金までに2か月ほど時間がかかります。
誤って決済してしまった場合、まずは担当所属へご相談ください。
当面の間、収入証紙もご利用いただけます。
当面の間、収入証紙もご利用いただけます。
茨城県収入証紙の購入・払戻し・交換方法のページをご確認ください。
「茨城県収入証紙」と国の「収入印紙」は異なるものです。
国の収入印紙についての詳細は国税庁(外部サイトへリンク)にご確認ください。